Diary日記

この先にみえるもの

涼しい。


寒い朝もある。



いよいよ大詰めになってきました!




不動産事業部 米須です。




皆さん、いかがでしょうか。


お忙しいとは思いますが、今年も残すところ・・


今年のお仕事、今年の予定は今年の内に!



毎年言っているような気がする・・。


スイッチの事務所は長田一丁目ですので、

長田地区はもとより、識名、三原など情緒ある住宅街が多いのです。




その中で「小道」という、不動産用語で「里道」といわれる道は、

探検するこころをすごく豊にしてくれます。


ちょっとそこまで、コンビニにコーヒーを買いにという具合に、

冒険ができるのです。



おやっ??

っと思う瞬間から冒険は始まります。






そうそう、ここはあやしい。

うんうん、こういうところよ。





ははーん、

右は住宅、左は??

ここは「マイラの村」への抜け道か!?



イザ、出陣!


ザッザッザッザッザ ← ドラクエの階段を降りる音








はいはい、このパターンね。

細い道、迷うことなかれ、行けばわかるさ。

薬草の準備できてるぞ。







険しくなってくるじゃないか、この先に何があるのか。

今引き返せばまだ間に合う。


いあや、前に進むしか無いのだ。


前進あるのみさ。







わっはっは、そうだろうとも、

ここは識名だからな。


民家が現れちょっと安心。


道は必ずつながるさ。




という具合なのです。



この道を行けばどうなるものか、

危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足が道となり、

その一足が道となる。

迷わず行けよ、行けばわかるさ




行けばわかるさ。


良い言葉だ。



来年も行けばわかるのさ。

今年も振り返れば思うのさ。

今年はいい年だ、来年もいい年になるさ。

迷わず進め、そこに行けばわかるのさ。






次回、

「年末、大盛り上がり!望年会!」

をお送りします。

ご期待ください。